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鞆の浦のロケ地(映画・ドラマ)

📋 基本情報

📍 住所広島県福山市鞆町
🕒 営業時間/拝観時間常時開放(見学自由)
💴 料金無料
🚉 アクセスJR福山駅前から鞆鉄バスで約30分「鞆港」下車
🌐 公式サイトhttps://www.fukuyama-kanko.com/

🎯 見どころ

崖の上のポニョ/ウルヴァリンSAMURAI/火垂るの墓/流星ワゴン/星籠の海

📜 歴史・背景

鞆の浦は瀬戸内海国立公園内にある瀬戸内屈指の景勝地で、数々の映画・ドラマのロケ地・舞台となっている。宮崎駿監督が滞在し映画『崖の上のポニョ』の構想を練ったとされ、ハリウッド映画『ウルヴァリン:SAMURAI』(2013年公開)では鞆港・圓福寺などで撮影、TBS日曜劇場『流星ワゴン』のロケ地にもなった。

江戸の港町の風景がそのまま残る鞆の浦は、数多くの映画・ドラマのロケ地として知られます。スタジオジブリ『崖の上のポニョ』の構想の地とされ、ハリウッド映画『ウルヴァリン:SAMURAI』(2013年・鞆の浦やJR福山駅前で撮影)、実写ドラマ『火垂るの墓』(2005年・常夜燈)、日曜劇場『流星ワゴン』(2015年・西島秀俊/香川照之)、福山市制施行100周年記念映画『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』(2016年)など、多くの作品の舞台になりました。

常夜燈や雁木、町家の路地など、作品に登場した風景を歩いて巡る「ロケ地巡り」が楽しめます。福山観光コンベンション協会のフィルムコミッションも活動しています。

※公演・営業・料金等は変わることがあります。最新は各公式情報でご確認ください。

🗺️ 地図