弁天島(鞆の浦)
📋 基本情報
| 📍 住所 | 広島県福山市鞆町 |
|---|---|
| 🕒 営業時間/拝観時間 | 常時開放(島外から眺望。上陸は通常制限あり・要確認) |
| 💴 料金 | 無料 |
| 🅿️ 駐車場 | 要確認(鞆の浦の駐車場利用) |
| 🚉 アクセス | JR福山駅から鞆鉄バス約30分(鞆港から望む) |
| 🌸 ベストシーズン | 通年 |
| 🌐 公式サイト | https://www.fukuyama-kanko.com/travel/tourist/detail.php?id=15 |
🎯 見どころ
鞆港正面の小島、石灯籠が立つ鞆の浦のシンボル、夕日・花火スポット。
📜 歴史・背景
弁天島は鞆の浦と仙酔島の間に浮かぶ無人島で、古名は百貫島。航海の守護神・弁財天を祀る朱塗りの福寿堂があり、福山藩鞆奉行・荻野重富により正保元年(1644年)に再建された。島内の九層石塔婆は文永8年(1271年)銘で、広島県内で年代の判明する最古の石塔として県重要文化財に指定。初夏に弁天島花火大会が行われる。
鞆港正面に浮かぶ小島、石灯籠が立つ鞆の浦のシンボル。福山鞆の浦弁天島花火大会の中心。
見どころ
鞆港正面の小島、石灯籠が立つ鞆の浦のシンボル、夕日・花火スポット。
歴史・背景
江戸時代から鞆の浦の港を守る島、毎年7-8月の弁天島花火大会の中心。
編集部メモ
常夜灯と並ぶ鞆の浦の象徴的景観、夕日と灯籠のコラボが絶景。